外壁塗装・外壁リフォーム

「信頼できる会社を探したい」その思いが強い方は私たちにお任せください。
外壁塗装は、仕上がりを見て購入できるのではなく業者の信頼に投資をします。
訪問業者に強く勧められた。足場無料でお得だと思った。
目先のメリットで会社を選べば、取り返しの付かない事にもなります。
大切なお住まいを守る為には、業者選びが何よりも大切になるのです。
私たちは外壁塗装で大切なお住まいを守りたい方の為に、
国土交通省の認定施工店とし姫路市密着で70年活動しております。
営業マンではなく、施工技能士がお住まいを診断し本当に必要な工事だけを誠実にご提案します。
大切なお家のことだからこそ、技術と経験で選ばれる塗装店にお任せください。

イメージキャラクターペンタくん

外壁塗装が必要な状態

ひび割れ
ひび割れ

外壁の表面に縦・横・斜めの亀裂が入った状態です。細かなヘアクラックのうちは雨漏りリスクは低いものの、幅0.3mm以上のひび割れは内部に雨水が侵入する可能性が高くなります。また放置すると柱や断熱材の腐食につながりますので、ご注意ください。

チョーキング現象
チョーキング現象

外壁を手で触ったとき、白い粉が付着する現象です。紫外線によって塗装の防水層が低下した際に起きる現象となります。この症状が現れれば外壁の防水機能が低下している目安となり。塗り替えるタイミングを知る事もできます。

色褪せ・変色
色褪せ・変色

施工当初の色ツヤが失われ、くすんで見える状態です。美観の問題だけでなく、紫外線ダメージが塗膜の深部まで進んでいることを示しています。色褪せが目立ち始めたら、塗膜の保護力が低下している目安と考えてください。

苔・カビの発生
苔・カビの発生

日当たりの悪い面や北側の外壁に、緑色の苔や黒いカビが広がっている状態です。放置すれば苔やカビが広がり、塗膜の防水層に浸食し、壁そのものの防水効果が失われます。また、苔やカビが原因で、ヒビ割れや、外壁素材の膨れなどにも繋がりますので、ある程度の状態で、適切な処置が必要にもなります。

塗膜の剥がれ・浮き
塗膜の剥がれ・浮き

塗装が浮き上がったり、めくれて下地が露出している状態です。下地に水分が入り込み、内部から圧力がかかっている可能性があります。剥がれた箇所から雨水が直接浸入するため、建物の構造体へのダメージが急速に進みます。

シーリングの劣化
シーリングの劣化

外壁の継ぎ目(目地)や窓まわりを埋めているシーリング(コーキング)材が、ひび割れたり痩せて隙間ができている状態です。シーリングは雨水の侵入を防ぐ重要な防水ラインで、劣化したまま放置すると雨漏りに直結します。

外壁塗装・外壁リフォームで選ばれる理由

自社職人が、最初から最後まで一貫して施工を実施

多くの塗装会社では、実際の施工を外部の下請け業者に委託しています。しかしフナモコーポレーションは、現地調査から施工・アフターフォローまで、すべて自社で育てた職人が担当します。外注がないということは、お客様との会話で確認した要望や不安が、そのまま職人に届くということ。「言った・言わない」のトラブルが起きにくく、工事中のちょっとした変更にも柔軟に対応できます。職人の顔が見える塗装を、ぜひ体験してください。

年間施工数の制限

外壁塗装は、基本1人~2人作業で約1ヶ月近く施工にかかる作業となります。その為、弊社では職員の技能士5名を中心に完全自社施工で工事を行う為、年間を通して36件程の施工数しか対応する事はできません。「売上より、お客様のお家の未来を優先する」それが70年間、姫路市で選ばれ続けてきた理由のひとつだと考えています。

安定した品質

近年の塗装業界では、コスト削減のために工事を外注する会社が増えています。その結果、現場に立つ職人の技術や経験がばらつき、品質が安定しないケースも少なくありません。フナモコーポレーションは1953年の創業以来、職人を自社で育て、技術を社内で受け継いできました。世代を超えて磨かれた施工技術が、仕上がりの品質を支えています。

外壁塗装の費用について

「費用はいくらですか?」。最もよくいただくご質問ですが、私たちはウェブサイト上に一律の料金表を掲載していません。その理由は、外壁塗装は、色替えではないからです。今の家の悪い箇所を治療し、未来を約束する事が本来の外壁塗装となります。その為の治療費は各お家によって様々です。適切な治療費を提出する為に、営業マンではなく施工技能士がお家の状態を診断し、未来まで保証する為にどうすればば良いかを考え、無駄の無い費用を提出するようにしております。

外壁塗装の費用について

「費用はいくらですか?」。最もよくいただくご質問ですが、私たちはウェブサイト上に一律の料金表を掲載していません。その理由は、外壁塗装は、色替えではないからです。今の家の悪い箇所を治療し、未来を約束する事が本来の外壁塗装となります。その為の治療費は各お家によって様々です。適切な治療費を提出する為に、営業マンではなく施工技能士がお家の状態を診断し、未来まで保証する為にどうすればば良いかを考え、無駄の無い費用を提出するようにしております。

依頼から工事までの流れ

専門家が症状を見極めていきます

現場調査は専門のアドバイザーが外壁や屋根の点検を行った上で、住宅の実測。データーを元に1週間程度のお時間をかけ、お客様のお家の状態に適切なお見積りを制作していきます。

お見積りまでは完全無料です

女性の方でもなるべく伝わるようにオリジナルのカタログや小冊子を使い、イメージ画像と照らし合わせながら、ご商談を進めてまいります。

機械は使わず手作業で塗装します

自社の資格ある職人を派遣し、手作業で塗装工事を進めていきます。工事は完全予約制となるため、季節によっては3ヶ月程お待ちいただく必要がございます。

見積通りにできてるか検査員が点検

工事が終わればJIO(日本住宅検査機構)に点検を依頼。見積もり通りに工事が進めているかなど検査員の方から防水点検を行いOKが出てから足場を解体するようにしています。

アフターケアも万全で安心

アフターケアとして、JIOかし保証と自社保証のW保証で未来のお家をお守りいたします。また、ここまでのアフターサービスが充実しているのも弊社だけ。

作業期間は2週間〜3週間!まずは無料でお見積りいたします!

よくある質問

外壁塗装のお見積もりや相談に費用はかかりますか?

いいえ。お見積もり、相談は完全無料となっております。ただし、雨漏り調査のための、散水点検に関しては5,000円〜の調査費用を頂いております。

外壁塗装は何日くらいかかりますでしょうか?

モルタルの場合でしたら2週間。サイディングの場合3週間。また弊社では外壁塗装工事終了後にJIOの検査などが入りますので、トータルで1ヶ月程度足場が残っている場合がございます。

外壁塗装の適切なタイミングを教えてください

外壁塗装は、一般的に10年〜15年で塗装工事を行う事が適切だと言われています。その理由として住宅の建材には紫外線劣化により耐えれる年数が丁度そのあたりになるからです。また、2006年以降の建材にはアスベストが含まれておらず、カラーベストに関しては、10年程度しか耐久性がございません。屋根のカバー工法で莫大な出費が必要になる前に塗装を検討される事が将来のリフォーム出費を抑えることにもつながります。

外壁塗装と同時にリフォームも考えているのですが対応は可能でしょうか?

弊社では、リフォーム事業も展開しており、トイレの交換、お風呂の入れ替え、給湯器の交換などの住設備の交換。屋根の葺き替え工事などの瓦やカラーベストの交換。そして増設や新築建設なども対応しております。塗装工事と併用した割引サービスも展開しており、助成金の対応店となっておりご安心できます。

資格の所有者は在籍していますか?

はい。外壁塗装に関しては、塗装技能士4名が従業員として雇用しております。また、施工管理技士も1名雇用しており、施工から管理まで全て自社の従業員で行います。弊社では決して、業務提携をした職人を起用する訳ではございません。